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NFTブログの始め方【初心者向け8ステップ】|NFTの購入、稼ぎ方、メリット・デメリット

NFTのジャンルでブログを始めたいけど何からすればいいの?

NFTブログのメリット・デメリットを知りたい

そもそもなんでNFTのジャンルがアツいの?

 

こんにちわ。ゆりけん(@yuriken_blog)です。

 

 

そもそもブログで稼ぐということは決して楽ではありません。

 

しかし、工夫しつつ継続して運営していくことで

 

サラリーマン並みの月収やそれ以上のお金を稼ぐことだってできます。

 

 

ブログの魅力は、

 

頑張りしだいで誰にでも大きく稼げる可能性があるというところ。

 

 

 

「ブログで稼いでいきたい!」

 

そんなアナタに「NFT」というジャンルでブログを始めることを強くおすすめします。

 

 

 

この記事でご紹介する8ステップを実践すれば、

 

初心者でもNFTブログを始めることができて

 

稼ぐことができるようになりますよ。

 

 

 

実際に僕もこの方法でブログ記事を書いているので

 

NFTブログを運営していくうえでのポイントを

 

分かりやすく解説しますね。

 

 

 

NFTブログを始めるべき3つの理由

NFT(Non-Fungible Token)とは、「非代替性トークン」という意味で、

 

改ざんが難しいブロックチェーン技術を使って

 

デジタルデータに固有の価値を付与するものです。

 

 

 

NFTはアート作品のクリエイターや所有者の情報を保証するデジタル資産であり、

 

コピーがかんたんなデジタル作品を唯一無二の本物と証明できるようになります。

 

 

 

要は、たとえ見た目が同じイラスト画像データが2つあったとしても

 

NFTであればそれぞれ別の画像データとしてデジタル上に記録されるんです。

 

 

 

そんなNFTをテーマとしてブログを始めるべき理由を3つお伝えします。

 

理由①広告単価が高い

NFTブログをおすすめする理由の1つ目は、

 

「広告単価が高い」という点です。

 

 

ブログからの収入は、おもに広告収入となるため、

 

できるだけ広告単価が高いほうが収益化がかんたんです。

 

 

たとえば、1万円を稼ぐには、

 

1件あたり100円の商品を100件売る必要があります。

 

しかし、1件1万円の商品であれば、

 

たった1件売れるだけで収益1万円です。

 

 

 

うさむ
でも広告単価が高いと、売れにくいんじゃないの?

 

 

 

そういう意見も聞こえてきそうですが、

 

実はあまり広告単価と申し込み率は関係ないといわれています。

 

(どちらかといえば、ライティングスキルの方が申し込み率に影響大です)

 

 

 

さらに、NFTの売買をするには初めに仮想通貨取引所の口座開設が必要です。

 

 

 

この口座開設アフィリエイトの単価は2,000円~10,000円程度で

 

かなり高額な部類に入ります。

 

 

 

そのうえ、口座開設は無料でできることから

 

登録するにも敷居が低いという点がオススメな理由です。

 

 

理由②NFT市場が拡大

NFT市場は、ここ数年で急成長しています。

 

詳しくはこちらの記事👇

 

参考記事「2019年に300億円だった市場が2年で2兆円へ」

引用:https://logmi.jp/business/articles/326027

 

 

 

さらに、NFTそのものの価格が高騰し、

 

中には1つウン千万円もするものまで出てきました。


日本でも国産のNFTが多くなってきました。

 

「数百円で手に入れたNFTが数万円~数十万円になった」

 

という激アツなNFTもあります。

 

 

 

最近では、無料で配布されているNFTやコミュニティパスとしてのNFT、

 

BCG(ブロックチェーンゲーム)のNFTなど

 

さまざまなNFTが出てきています。

 

 

 

まだまだ成長するといわれているNFTについて

 

今のうちからブログ記事を書いておくことで

 

NFTでもブログでも稼げるようになる可能性大です。

 

 

理由③大手企業のNFT参入

2021年ころから、大手企業がNFTへ参入してきています。

 

LINE NFT、メルカリ、楽天NFT、KONAMI、SQUARE ENIX(スクウェア・エニックス)、mixi、博報堂・・・

 

 

 

PFPだったり、BCGだったり、独自のブロックチェーンだったりと

 

いろんな形でNFT業界に参入してきているので

 

もともと抱えていた顧客への宣伝効果を考えると

 

NFT業界がさらに盛り上がることは間違いないと僕は考えています。

 

 

 

スターバックスも参入してきてますね👇


ここまではNFTブログを始めるべき3つの理由について紹介しました。

 

続いてメリットとデメリットについて見ていきましょう。

NFTブログのメリット・デメリット

始めるべき理由とメリットは何が違うのかというと

 

始めるべき理由・・・

今が「稼ぎやすい」という状況にあるという点

 

メリット・・・

NFTブログを運営することで得られる有利な点

 

こんな違いですかね。

 

 

というわけで、

 

まずはメリットを3つ挙げていきます。

 

メリット①仮想通貨というジャンルに詳しくなり稼げる

NFTを始めるためには、まず仮想通貨について知る必要があります。

 

なぜなら、NFTを買う場合、ほとんどが仮想通貨で買う必要があるためです。

 

 

 

ちなみに仮想通貨やNFT業界では、よく「DYOR」という言葉を使います。

 

DYORとは、「Do Your Own Research」の略で

 

「自分自身でリサーチする」という意味のネットスラングです。

 

 

 

NFTはもとより仮想通貨やブログもすべてはDYORがかなり重要。

 

 

 

むしろ、これができないと稼ぐことはもちろん、

 

ブログを立ち上げることすらできません。

 

 

 

この記事を読んでくれているアナタは

 

ググって調べてたどり着いてくれたと思うので

 

その辺は心配ありませんね。

 

 

 

話はそれましたが、

 

 

 

DYORしながらブログを書いていくと

 

だんだんと仮想通貨やNFTに詳しくなっていきます。

 

 

 

そうすると、仮想通貨の稼ぎかたもわかってくるはず。

 

 

 

たとえば、レンディングやステーキングといった方法がありますね。

 

 

かんたんに説明すると

 

 

レンディングとは

保有している仮想通貨を第三者に貸し出し、

その見返りとして利子に相当する仮想通貨を得ること

ステーキングとは

ブロックチェーンの運用を支援するために、一定期間、暗号資産を預け入れし、

その期間に応じて報酬を得ること

 

 

他にも、NFTステーキングというものもあり、

 

NFTをブロックチェーンやステーキングをサポートする

 

プラットフォームに預けて利息を得るといったものもあります。

 

 

詳しくはDYORしてみて、記事に書いてみるといいですよ!

 

メリット②NFTを売買することで稼げる

NFTには、画像、動画、ゲーム、音楽などいろんなジャンルの作品があります。

 

その中でも一番メジャーなのは、画像データのNFTです。

 

 

有名なものとして「CryptoPunks(クリプトパンクス)」というNFTがあります。

画像引用:cryptopunks公式HP

 

Twitterなどではインフルエンサーの人たちが

 

プロフィール画像にしているのを見たことないですか?

 

 

このNFTは、2023年2月現在で、最低価格60ETHでした。

 

1ETH=20万円として、約1,200万円です(笑)

 

 

平凡なサラリーマンには買えない金額ですよね。

 

 

しかし、これだけの価値がつくのがNFTです。

 

ただの画像ではなく、唯一無二のデジタルデータとして

 

一種のステータスにもなっているんですね。

 

 

 

これ以外にも、販売時は、数百円だったものが

 

数か月後には数十万円になったりします。

 

 

 

どうやってNFTを購入して、どのタイミングで売るのかを

 

しっかり学んで実践していけば

 

副業としては大きすぎるくらいのリターンを得られる可能性もあります。

 

 

 

中にはNFTで稼ぎ、脱サラした人もいるくらいです。

 

 

 

そう聞くと、NFTの購入や売却のタイミングはどうやって見極めるのか

 

気になるところだと思います。

 

 

大事なのは、次の2点。

 

・NFTを販売しているプロジェクトをよく調べる

・購入のタイミングと売却のタイミングを見極める

 

この2つをできるようになると、今後の稼ぎ方が大きく変わります。

 

 

メリット③実体験をもとにブログ記事を書くことで稼げる

メリット①や②を少しずつやっていきながら、

 

自分自身が経験したことを記事にしていくことで

 

仮想通貨やNFTに特化したブログをつくることができます。

 

 

 

それの何がメリットなのかというと次の通り。

 

 

 

今のうちからNFTの始め方や稼ぎ方についてブログを書いておく

👇

今後NFT業界は伸びてくるので、初心者が参入してくる

👇

ブログで仮想通貨取引所の口座開設のアフィリエイトをする

👇

ブログでも稼ぐことができる

 

 

口座開設のアフィリエイトは1例にすぎません。

 

 

すでにNFTの種類として、音楽や動画といったものも出てきているので

 

今後は、そういったコンテンツを紹介することで稼げるようになる可能性は大きいです。

 

 

このように、NFTの経験すらも稼ぐことへつながる可能性がある

 

という点が大きなメリットの1つです。

 

 

デメリット①正しい知識がないと詐欺にあう可能性がある

NFT業界や仮想通貨業界では、詐欺(=スキャム(Scam))が多いです。

 

これは、まだ法体系がしっかりしていないことや

 

詳しい人と初心者の知識の差が大きいことなどが原因。

 

 

さらに世界中の人とやり取りをすることができるため

 

それだけ悪意を持った人もいるというわけですね。

 

 

 

こう聞くと「怖いなぁ・・・」と思いますが、

 

正しい知識を持って、注意しておけば

 

そこまで頻繁にスキャムに遭遇することはないです。

 

 

一番多いスキャムの例は、

 

油断してウォレットアドレス以外の重要な情報を相手に教えてしまい、

 

ウォレットアドレス内の資産を抜き取られるというものです。

 

 

 

メジャーな仮想通貨のウォレットとして、メタマスクがありますが

 

どんなに信用する人にも教えてはいけないパスワードがあります。

 

 

その管理をしっかりしておくだけで、スキャムに合う確率はグッとさがりますよ。

 

 

またメタマスクのようなネットにつながっているウォレット(ホットウォレットという)だけでなく

 

ネットにつながっていないハードウォレット(コールドウォレットという)を持っておくことも

 

スキャムに対する自己防衛策の1つです。

 

デメリット②リサーチ力がないと詐欺にあう可能性がある

NFT界では、「ラグプル」と呼ばれる詐欺もあります。

 

ラグプルとは、NFTのプロジェクト(運営側)が

 

NFTを作成して投資家に購入させた後、

 

不当にプロジェクトの資金を持ち逃げしたり、

 

大量に売却したりする「出口詐欺」の総称です。

 

 

 

もっとわかりやすく説明すると、

 

あるNFTのプロジェクトチームが、「このNFTはものすごく人気が出るよ~」と宣伝してまわったとします。

 

 

その際に、一応は将来の構想とかそれっぽいことを言って、値上がりするかもしれないと期待させるんですね。

 

 

すると、値上がりを期待した多くの投資家(少なからずファンもいるはず)がそのNFTを購入します。

 

 

ある程度、NFTが売れたら、プロジェクトチームは売り上げだけを持ち逃げするという詐欺です。

 

 

そうなると、NFT自体の価値も落ちますし、購入した側には損しか残りません。

 

 

 

例えば、NFTプロジェクト「Frosties」で大規模なラグプルが発生したという事例があります。

 

FrostiesはNFTプロジェクトのことで、開発者が資金を持ち逃げした「出口詐欺」の事例として知られています。

(詳しくはググってみてくださいね)

 

 

2022年3月に、Frostiesの主催者であるEthan NguyenとAndre Llacunaが詐欺の疑いで逮捕され、

 

130万ドル(約1,100万円)を騙し取ったとして起訴されました。

 

 

このような詐欺はどうやって見極めたらいいのか。

 

 

その方法の1つは、「コミュニティに参加して情報を得る」ことです。

 

 

たいていのNFTプロジェクトは、Discordというチャットサービスを使って

 

コミュニティを作っていることが多いです。

 

 

 

気になるNFTがあったら、Discordに参加して他のホルダーと情報交換したり

 

運営の活動状況(活発にDiscord内で情報発信しているかなど)を自分でチェックする。

 

 

 

NFTをはじめ、仮想通貨などは情報収集が必要不可欠です。

 

 

 

僕自身、NFTに触れてきて感じることは、

 

たとえば好きなゲームの攻略情報を調べたり、

 

ファンのアーティストの新曲配信日を調べたりすることと、

 

NFTの情報収集は同じだなぁということです。

 

 

 

「稼ぎたい」という気持ちだけで、NFTにまったく興味ないと

 

情報収集も苦痛でしかありません。

 

 

 

稼ぎたい気持ちと合わせて、NFTに楽しさを感じてほしいなあと思います。

 

 

 

結局はそれが趣味レベルで情報収集できるようになるし、

 

詐欺などに引っかからずに稼げるようになる近道です。

 

 

デメリット③多少の出費は必要

NFTの入手する方法にもよりますが、すでに流通済みのものは

 

人気であればあるほど高額です。

 

 

すでに販売されていて、NFTのマーケットプレイスに流通していることを「二次流通」といいます。

 

 

新規リリース以外は、基本的に二次流通で手に入れるしかなく

 

「Opensea」などのマーケットプレイスで購入しなければなりません。

 

 

 

価格はピンキリですが、購入にはおおよそ数千円~数万円が必要です。

 

 

 

この購入費用が「高い」と感じるのか「意外と安い」と感じるのかによりますが、

 

少なくともメリットではないのでデメリットとして挙げました。

 

 

 

決して安くはないんですが、NFTに将来性を考えると

 

「意外と安い」と感じる場合もあります。

 

 

 

国産のNFTも最近では増えてきたので、

 

TwitterやDiscordで情報を集めながら、

 

気になるNFTがあれば買ってみましょう。

 

 

 

一方、新規のプロジェクトであれば、

 

リリースされるときは安価だったりするので、

 

安く手に入れることができる可能性があります。

 

 

 

Twitterでは、よく「giveaway」といって、

 

新規NFTの優先購入権AL(アローリスト)を配布していることがあります。

 

 

 

このALは、持っていると優先的に格安でNFTを購入できるため

 

人気が高く、抽選の場合がほとんどです。

 

 

 

なぜALを配布しているかというと、

 

giveawayを企画することでNFT販売の宣伝になりますし、

 

giveawayの応募条件が、フォローすることだったりするので

 

企画した人はフォロワーを増やすことができるんですね。

 

 

 

このgiveawayにたくさん応募することで

 

何かしらのALに当選することができます。

 

 

 

僕は1ヶ月で20個くらいのプロジェクトに当選したので

 

こまめにTwitterでNFTの情報を追って、giveawayがあれば参加していくと

 

チャンスは結構たくさんありますよ。

 

 

 

僕は結構、giveaway参加してリツイートするので、

 

よかったらフォローしてください 😛

 

ゆりけんのTwitterはこちら👉 @yuriken_blog

 

 

 

NFTや仮想通貨は情報戦です。

 

しっかり学んで、調べて稼いでいきましょう。

 

 

NFTブログの始め方(簡単な流れ)8ステップ

NFTブログの始め方を8ステップに沿って説明していきます。

 

簡単な流れ

  • 仮想通貨取引所の口座開設
  • メタマスクに登録
  • NFTを購入する
  • ブログを開設する
  • 記事を10記事書く
  • ASPに登録する
  • 広告審査で承認される
  • 広告掲載してSEOかSNSで拡散

 

 

①仮想通貨取引所の口座開設

NFTは仮想通貨で購入することになるため

 

まずは仮想通貨取引所で口座開設しましょう。

 

 

 

仮想通貨のつみたて購入をしたりするのと違って、

 

NFT購入の場合は、仮想通貨を買ったあとにメタマスクという

 

自分だけの仮想通貨専用ウォレットへ送金する必要があります。

 

 

そのため、口座開設をするなら、次のいずれかが手数料の面からお得です。

 

bitFlyerのメリットは手数料がお得な点です。

公式サイト → bitFlyer

 

たとえば、取引所では、ビットコイン売買手数料は約定×0.01~0.15%(単位:BTC)です。

 

そのほか

メモ

アカウント作成手数料 【無料】
アカウント維持手数料 【無料】
ビットコイン販売所売買手数料 【無料】
アルトコイン販売所全通貨売買手数料 【無料】
ビットコイン FX 取引手数料 【無料】
住信SBIネット銀行からの 日本円入金手数料 【無料】

このように手数料関係がお得です。

 

 

GMOコインのメリットは仮想通貨の送金手数料が無料である点です。

公式サイト → GMOコイン

 

僕も仮想通貨の送金をする場合は、大体どちらかを使ってます。

 

口座開設のやり方が心配なら、こちらの記事を参考にどうぞ👇

 

参考【図解付き!最短10分】ビットフライヤーの口座開設手順

続きを見る

参考手数料無料がお得なGMOコインで口座開設する方法 (最短10分!)

続きを見る

 

②メタマスクに登録

NFTを購入するためには、仮想通貨専用のウォレットが必要です。

 

一番有名なものに「メタマスク(MetaMask)」があります。

 

 

NFT(Non-Fungible Token)は、さきほども説明したように、

 

ブロックチェーン技術によって作成されます。

 

つまり、NFTを購入するには、オンライン上の市場で購入する必要があるんですね。

 

 

ですが、この市場にアクセスするためには、メタマスク(MetaMask)と呼ばれる

 

ブラウザ拡張機能が必要になります。

 

 

メタマスク(MetaMask)は、ブロックチェーン上のNFTを購入するために必要なウォレットで

 

 

デジタル通貨を保管するための仮想的な財布のようなもの。

 

 

たとえば、あなたが近くのスーパーに買い物に行くとしますよね?

 

そのスーパーでは、現金支払い不可で、Edy支払いのみ対応しているとします。

 

だとすると、Edyアプリをスマホにインストールしてアカウント作りますよね?

 

そして事前にEdyにお金をチャージすると思います。

 

 

このたとえでいうと、メタマスクはEdyのようなものだと思ってください。

 

そして、スーパーはNFTを取り扱っているマーケットプレイスです。

 

 

登録はカンタンでもちろん無料ですので、この記事を参考にササっと登録しましょう👇

参考【超初心者向け】メタマスク(MetaMask)の登録方法(PCブラウザ版とスマホ版)完全ガイド

続きを見る

 

③NFTを損することなく購入する方法

メタマスク(MetaMask)は作成できましたか?

 

👆の記事を参考にすれば、メタマスクへの送金まで完了できるはずです。

 

 

メタマスクへの送金まで終わったとして、

 

NFTの購入手順を解説していきますね。

 

①NFTの市場を選択

NFTの市場(マーケットプレイス)にアクセスするには、

 

OpenSeaや最近話題のBlur、Nifty Gateway、Rarible、SuperRareなど、

 

いくつかの選択肢があります。

 

 

一番メジャーなのはOpenSeaですね。

 

公式サイトはこちら👉 OpenSea

 

※OpenSeaのURLは https://opensea.io/ です。上記リンクはちゃんと公式サイトを載せてます。

 

中にはそっくりの詐欺サイトもあるようなので検索してアクセスしない方がいいです。

 

上記リンクはブックマークしておくといいでしょう。

 

 

OpenSeaを開くとこのような画面が開きます。

 

 

右上の丸い人のマーク>設定をクリックします。

 

するとウォレットを接続する画面が開くので、メタマスク(MetaMask)を選択しましょう。

 

 

メタマスク(MetaMask)が立ち上がるので、ログインして署名すると

 

OpenSeaへの接続が完了です。

 

 

無事にOpenSeaへ接続できると、画面右上のマークが👇のようになります。

 

 

あとは好きなコレクション(NFT)を探して購入・・・・といきたいところですが

 

 

今回は、NFTのマーケットプレイスがどんな感じなのか見るだけにしておきましょう。

 

 

ちなみに、Openseaは英語表示ですが、Google Chromeだと翻訳機能で日本語表示されますよ。

 

 

(たまに日本語表示すると変換がうまくいかないときがあります)

 

 

②TwitterやDiscordでNFTプロジェクトの情報を集める

どうしても欲しいNFTがある場合をのぞいて

 

すぐには買わないようにしておきましょう。

 

 

なぜなら、そのNFTにどんな価値があるのか、

 

現在の価格からだけではわからないからです。

 

 

たとえば、仮に現在10,000円でNFTが売られていたとしましょう。

 

気に入ったので買ったとします。

 

1週間後、なぜか1,000円くらいになってしまった・・・

 

なんてことが普通にあるんです。

 

 

 

なぜこういうことが起こるのか説明しますね。

 

これは大事なので、損をしないためにしっかり覚えておいてほしいです。

 

 

NFTの価格の傾向として、

 

販売開始時は安いことが多いです。

 

 

プロジェクト側(販売者)としては、できるだけ安くして多くの人に買ってもらいたいですからね。

 

そうすることで単純な売り上げ以外にも

 

宣伝にもなりますし、次の作品も買ってもらいやすくなります。

 

 

安いといっても、数千円というのが一般的。

(中には格安なもの、無料のものもあります)

 

 

NFTのプロジェクト側は、販売されるまではプロジェクトを盛り上げます。

 

たとえば、

・持っているとお得なことがあるよ

 

とか

 

・買った後にイラストが変わる仕掛けがあるよ

 

とか

 

・他のNFTをコラボするよ

 

とかですね。

 

 

そのプロジェクトのNFTを楽しみにしている購入者たちは期待しますよね。

 

 

ところが、デメリットのところで解説したように

 

販売直後にラグプルのようなことが起こると

 

一気にNFTの価格が下落します。

 

 

 

そんな状況を知らないままだと、

 

たまたまマーケットプレイスで見かけて購入したNFTが

 

実は落ち目のものだった、なんてこともあり得るんです。

 

 

なので、まずは情報収集することろから始めてほしいですね。

 

 

反対に、公約通りに販売後もプロジェクト側がしっかり力を入れている場合は

 

 

価格がだんだん上がっていきます。

 

 

それこそ買ったときは数百円だったのに1か月後に数十万円の価値になったとかですね。

 

 

そのようなNFTに巡り合うためにも、次に紹介する方法で

 

NFTプロジェクトの情報を集めていきましょう。

 

 

方法はカンタン。たったの2つです。

 

 

①新規プロジェクトのgiveawayに参加する

②Discordに参加する

 

 

①新規プロジェクトのgiveawayに参加する

Twitterでは新規NFTのプロジェクトのgiveawayが日々行われてます。

 

 

giveawayというのは、NFTを無料配布してくれたり、

 

NFTの優先購入権(ALやWL)を配布してくれるイベントで

 

人気であることから抽選である場合がほとんどです。

 

 

たとえばこのような感じ👇


僕が当選したgiveawayを貼ってみました(笑)

 

他のプロジェクトもこのような感じでgiveawayが実施されています。

 

 

では、なぜgiveawayでNFTやALを配っているのかというと

 

giveawayの参加条件に答えがあります。

 

 

上の例を見ると、giveaway参加条件が

① リツイート & いいね

②指定のアカウントをフォロー

③プロジェクトのDiscordへ参加

となっています。

 

 

つまり、

 

プロジェクト側👉宣伝になる

 

giveaway実施者👉フォロワー増える

 

giveaway参加者👉NFTやALがもらえる

 

というようにWIN-WIN-WINのイベントなわけなんですね。

 

 

なので、興味があるNFTのgiveawayを見つけたら

 

参加してみるのが一番です。

 

 

注意するとすれば、当選しすぎると、購入費用がかさむことでしょうか(笑)

 

とはいえ当選したら強制的に購入というわけではないのでご安心を。

 

(当選を辞退したら、他の人が繰り上げ当選したりします)

 

 

②Discordに参加する

もう1つのDiscordへの参加は、giveawayの条件であることが多いので

 

giveawayへ参加したらDiscordもセットで参加することが多いです。

 

 

最初にDiscordに参加するときにアカウントを作成しましょう。

 

 

Discordでは日本のNFTプロジェクトであっても英語表記だったりします。

 

これは海外勢に向けても日本のNFTを広めていくためでもあるんですね。

 

 

なので、最初はDiscord慣れないと思いますが、少しづつ触ってみるといいですよ。

 

(日本語専用のチャンネルがあったりするので気軽に覗いてみてください)

 

 

①新規プロジェクトのgiveawayに参加する

②Discordに参加する

 

この2つができたら、当選を待つのみ。

 

当選しなかった場合は、縁がなかったとあきらめるのも大事です。

 

次の気になるgiveawayを探していきましょう。

 

 

 

当選した場合は、ALがもらえたりNFTがもらえたりするわけですが、

 

その配布方法はgiveawayの実施者からTwitterのDMが来たりしますので

 

その指示に従いましょう。

 

※ウォレットアドレスは伝えてもいいですが、

秘密のパスワードなどは教えてはいけません。

もしウォレットの秘密のパスワードを聞いてきたら詐欺だと思ってくださいね。

 

多くの場合は、参加したDiscordの中でALの配布方法や実際の販売日、

 

販売するときのサイトURLなどがお知らせされるため、

 

当選後は、そのプロジェクトのDiscordをこまめに確認するようにしてくださいね。

 

Discordでは販売される日が近づくとアナウンスがあります。

 

NFTの場合、販売される=Mint(ミント)といいます。

 

 

Mint日や価格のほか、Mint専用のサイトの案内もあるので

 

こまめに確認してせっかくのチャンスを逃さないように注意してください。

 

 

ALによる1次販売(Mint)は、マーケットプレイスではなくMint専用サイトに

 

ウィレットを接続してMintすることが多いです。

 

 

Mintの前には事前に価格をチェックし、必要な仮想通貨をウォレットに入れておきましょう。

 

 

④ブログを開設する

いくつかNFTをMintして手に入れたら

 

その体験をブログに書くために、ブログを開設します。

 

 

ブログ開設については以下の記事を参考にどうぞ👇

 

参考WordPressブログの始め方【超初心者でもカンタン!わかりやすい画像付き】

続きを見る

 

 

NFTに関するブログ記事を書くことで収益化を目指していく場合は

 

無料のブログサービスではなく、ワードプレスブログにしましょう。

 

 

ワードプレスであれば、いろんな広告を自由に掲載して稼ぐことができます。

 

 

一方、無料のブログサービスは広告が制限されていたり、

 

ルール違反によるアカウント凍結の恐れもあるので、

 

完全な趣味でブログをやりたい人以外にはおすすめしません。

 

 

NFTブログで稼ぐ仕組みをざっくり説明すると、次のとおりです。

 

 

giveawayへ参加したり、NFTを購入したりした経験をブログに書く

日本におけるNFT人口は16,000人ほどだといわれています。

 

ということは、今後、NFTに興味を持った人がたくさん出てくると考えられますよね?

 

 

 

すると、

 

「NFTを始めたいけど、何からしていいのかわからない」

 

「仮想通貨の買い方がわからない」

 

「NFTってどこで買えるの?」

 

みたいな人がグーグルやSNSなどで調べるはず。

 

 

 

そのとき、もしアナタが書いた記事を読んで、

 

「なるほど~!仮想通貨はこうやって買えばいいのか!」

 

と読者が疑問を解決したとしましょう。

 

 

 

そこに仮想通貨取引所の口座開設の広告を貼っておけば

 

「お、ここから口座開設できるんだな。」ポチッ

 

 

 

こんな感じでアナタが書いたブログを経由して

 

口座開設をしてくれると思いませんか?

 

 

 

つまり、アナタのNFTに関するいろんな体験を

 

NFT初心者向けに教えてあげることで稼げる可能性があるんですね。

 

 

 

2023年2月現在で、仮想通貨取引所の口座開設は、条件はあるものの

 

1件数千円~1万円程度の広告単価となっています。

 

 

 

ブログはたくさんの人に読んでもらわないと収益にはならないので

 

たくさん記事を書いたり、検索上位に表示されるように工夫したりする必要はありますが

 

どうせNFTをやるのであれば、その貴重な経験をブログにして

 

稼げるようになったらうれしくないですか?

 

 

 

すでに超早期からNFTに参入して、

 

NFTブログで稼いでいる人の中には、

 

月100万円超えている人もいるほど。

 

 

 

このようなブログの稼げるジャンルは、

 

早く参入するほど有利になるので、

 

始めてみようかな、と思ったあなたはチャンスですよ。

 

 

 

⑤記事を10記事書く

実際にブログを書いていくわけですが

 

さきほど説明したとおり、

 

あなたのブログに広告を掲載し、

 

その広告を経由して仮想通貨取引所の口座開設などの

 

サービスに申し込んでもらえると

 

紹介料をもらうことができます。

 

 

この仕組みをアフィリエイトといいます。

 

 

このアフィリエイトをするには

 

①ブログやSNSなどの広告を掲載する媒体を持っていること

 

②その媒体がある程度の運用実績があること

 

この2つの条件をクリアする必要があります。

 

 

 

①はすでにクリアしているとして、

 

2つ目の運用実績について説明しますね。

 

 

広告を掲載するには、後述するASPへの登録が必要です。

 

ASPとはアフィリエイト・サービス・プロバイダのことで

 

いろんな広告主(企業)と広告を紹介する人(アフィリエイター)を

 

結び付けてくれる役割を担っています。

 

 

アフィリエイターは、まずASPに登録しないと始まりませんが、

 

自分が運営しているブログなどのサイトを登録申請する必要があります。

 

 

 

実は、どんなサイトでもすぐに広告掲載ができるかというとそうではありません。

 

 

企業側もイメージダウンや収益が見込めないサイトに広告を載せたくないので

 

ASPに登録するときにサイトの審査があります。

 

 

さらにASP登録後にも、広告ごとに掲載の申請をするんですが

 

広告主によっては、そこでも審査があったりします。

 

 

 

この審査の際に、作り立てのブログなどは記事がないため

 

審査に落ちる可能性があるんですね。

 

 

ブログ記事が全くないと

 

第1段階のASP登録審査で落ちます。

 

 

 

そこで、目安として

 

ブログ記事を最低10記事は書きましょう。

 

 

たとえば、持っているNFTプロジェクトのことだったり、

 

NFTの購入で手間取ったところを記事にしたり、

 

仮想通貨の口座開設方法を解説する記事を書いたり。

 

 

書ける記事はたくさんあります。

 

 

これには数日かかるんじゃないでしょうか。

 

 

記事が10記事かけるまではASPに登録する必要はありません。

 

 

あまり、このことをきちんと発信しているブロガーさんたちは少ないです。

 

 

アフィリエイトの始め方を紹介しているサイトで、

 

『ブログ開設後、すぐASPに登録する』

 

みたいな流れで紹介しているのを結構見かけますが

 

はっきり言って、意味ないです。

 

 

記事が少ないと審査に落ちますし、

 

そもそも記事が少ないと読んでくれる人も少なくて

 

広告を載せたとしても稼げません。

 

 

 

なので、まずは10記事を目標にあせらず書いていきましょう。

 

僕の場合は10記事書くのに20日ほどかかりました。

 

 

⑥ASPに登録する

実際にASPに登録するのは10記事書いてからになりますが

 

まずは流れを知るという意味で読み進めていきましょう。

 

 

NFTや仮想通貨の広告を掲載するという観点で

 

オススメのASPは以下のとおり。

※( )内は、審査にとおりやすい目安の記事数

 

A8.net (0記事)

 

TCSアフィリエイト(10記事)

 

もしもアフィリエイト(5記事)

 

アクセストレード(10記事)

 

TGアフィリエイト(トラフィックゲート)(3記事)

 

 

A8.netは唯一、記事がなくても登録できるASPです。

 

登録時に、広告を掲載するサイトは申請しないといけないので

 

少なくともブログは解説しておく必要アリです。

 

 

そのほかのASPは、たとえ10記事書いて登録申請しても

 

場合によっては審査に落ちることがあります。

 

 

審査に落ちる理由で一番多いのは、1記事の内容が薄いこと。

 

他の似たようなジャンルのブログなどを参考にして、

 

しっかりと内容がある記事を書くように心がけましょう。

 

注意

他のブログやサイトを参考にするのはいいですが、文章を丸ごとパクるのは絶対にやめましょう。

 

普通に著作権侵害ですし、それで審査に通っても稼いでいくことはできません。

 

 

審査に落ちたとしてもめげずに再チャレンジしましょう。

 

記事数を増やしたり、1記事内の文字数を増やしたり

 

サイトの内容が充実すると通りやすくなりますよ。

 

 

⑦広告審査で承認される

ASPの審査に合格し、無事にサイトの登録までできたら

 

次は広告の申請を行います。

 

 

 

ここでは、どんな記事を書いておけば

 

広告掲載の審査に通りやすいかを解説しますね。

 

 

大事なポイントは

 

広告主の立場になって考える

 

ということです。

 

 

もしあなたが広告主だとしたら、

 

自分の商品やサービスの悪口ばかり書いているサイトに

 

広告を掲載してほしいとは思いませんよね。(笑)

 

 

かといって、いいところばかり持ち上げるように書いても

 

嘘くさくなってしまいます。

 

 

なので、書くとしたら次のような記事です。

記事の例

  • そのサービスの基本情報
  • 他のサービスとの比較
  • そのサービスのメリットとデメリット
  • そのサービスがおすすめな理由
  • そのサービスを利用した感想

 

 

など。

 

 

NFTや仮想通貨のジャンルで一番メジャーな広告は

 

仮想通貨取引所の口座開設のアフィリエイトです。

 

 

さきほどの記事の例にあてはめると、

 

その仮想通貨取引所の基本情報

どんな仮想通貨を取扱っているか、手数料や実績などをわかりやすくまとめた記事を書きます。

 

 

他のサービスとの比較

いろんな切り口があります。先ほどの基本情報を比較していくのもいいです。

 

 

そのサービスのメリットとデメリット

同じ仮想通貨取引所でも、それぞれにしかない特徴がかならずあります。

 

それをメリット・デメリットとして整理しましょう。

 

 

そのサービスがおすすめな理由

仮想通貨取引所の公式サイトにも、力を入れているポイントが載ってたりします。

 

それを自分の言葉・目線で紹介すると書きやすいです。

 

 

そのサービスを利用した感想

実際に自分で口座開設して利用してみた感想を書きます。

 

とくに口座の開設手順はかならず書くようにしましょう。

 

 

一番最後のポイントがかなり重要です。

 

どんなサービスでも同じですが、実際に利用している人の口コミって

 

なによりも説得力があります。

 

 

また、NFTを買ったりするにも仮想通貨取引所の口座は必須なので

 

たとえ広告の審査がなくても口座開設はしなくちゃいけないですからね。

 

 

仮想通貨取引所はいくつかありますが、用途によって使い分けることが多いので

 

登録するごとに記事にしていきましょう。

 

 

そうすると、自然と20記事近くはいくんじゃないでしょうか。

 

 

ちなみに僕の場合はこんな記事を書いてます。

参考【初心者向け図解付き】コインチェックの口座開設手順

続きを見る

参考【図解付き!最短10分】ビットフライヤーの口座開設手順

続きを見る

参考手数料無料がお得なGMOコインで口座開設する方法 (最短10分!)

続きを見る

 

 

丸パクリはだめですけど、記事の構成などは参考にしてくださいね。

 

 

⑧広告掲載してSEOかSNSで拡散・集客

広告の承認が下りたら、ブログに広告を掲載しましょう。

 

ASPでの広告リンクの作り方やワードプレスブログへの広告リンクの貼り方は

 

ググればたくさん解説記事があるので、調べながら少しづつ勉強してやってみましょう。

 

 

 

広告を掲載したら、次はあなたのブログをたくさん見てもらえるように宣伝していくんですが

 

方法は大きく2つあります。

①SEOで集客

②SNSで集客

 

①SEOで集客

SEOとはグーグルなどの検索エンジンで上位に表示されるように

 

ブログの記事や構成を工夫していくことです。

 

 

 

この方法は時間はかかりますが、だんだんと集客効果が表れていきます。

 

半年~1年くらいは根気よく記事を書いていき、集客数を伸ばしていくやり方です。

 

 

 

SEOについてはかなりのボリュームになるので書ききれませんが、

 

参考になるサイトは、バズ部さんです。

 

正直、バズ部さんの記事さえ読んで実践しておけば問題ないレベルです。

 

 

ただ、難しいという人は、「ブログ SEO」で調べると

 

山ほどサイトが出てくるので、自分に合ったサイトを参考にしましょう。

 

 

 

ただし、はじめのうちは、質より量が大事!

 

記事は後からリライト(修正)できるので、最初はSEOをあまり気にせず

 

とにかく記事を書くことを意識しましょう。

 

 

1点だけSEOを意識するなら、

 

記事タイトルと記事内のトピックにキーワードを入れる

 

これだけ気を付けて書いていきましょう。

 

②SNSで集客

ブログの記事がある程度準備できてからにはなりますが、

 

今はSNSでの集客も主流となっています。

 

 

 

流れは、インスタやTwitterでの集客からブログへ誘導という感じです。

 

2023年2月現在の状況からいくと、インスタ×ブログが一番稼げている印象を受けます。

 

 

 

インスタ×ブログの具体的な攻略法は長くなりすぎるのでここでは説明しませんが

 

こまめな投稿が必要なので、ブログをやりつつインスタも運営していくのは

 

最初の段階はかなり大変です。

 

 

 

ブログがある程度出来上がればインスタにコミットできるので

 

少し負担は減りますが、それでも地道な努力が必要。

 

 

こちらの方法は、とにかくコツコツ継続していくことがポイント。

 

NFTブログまとめ

NFTブログの始め方を解説しました。

 

最後に、もう一度内容を確認しましょう。

 

NFTブログを始めるべき3つの理由

理由① 広告単価が高い

理由② NFT市場が拡大

理由③ 大手企業のNFT参入

 

 

NFTブログのメリット・デメリット

メリット① 仮想通貨というジャンルに詳しくなり稼げる

メリット② NFTを売買することで稼げる

メリット③ 実体験をもとにブログ記事を書くことで稼げる

デメリット① 正しい知識がないと詐欺にあう可能性がある

デメリット② リサーチ力がないと詐欺にあう可能性がある

デメリット③ 多少の出費は必要

 

 

NFTブログの始め方(簡単な流れ)8ステップ

①仮想通貨取引所の口座開設

②メタマスクに登録

③NFTを損することなく購入する方法

④ブログを開設する

⑤記事を10記事書く

⑥ASPに登録する

⑦広告審査で承認される

⑧広告掲載してSEOかSNSで拡散・集客

 

 

少しずつでもいいので調べながらとにかく継続していくこと。

 

これが何より大事です。

 

 

まずは、手順どおり仮想通貨取引所の口座開設から始めましょう。

 

>>>NFTブログの始め方(簡単な流れ)8ステップへ戻る

 

 

NFTブログQ&A

Q&Aは準備中です。。。

 

 

 

  • この記事を書いた人

ゆりけん

仮想通貨やNFTに関する情報発信|日本の仮想通貨・NFT人口をもっと増やしたい|PFPは『如月‐KISARAGI‐』のNFT|会社員&パパでもできる仮想通貨|福岡在住| ※本サイトでは仮想通貨やNFTなどを紹介していますが、最後は自己責任です。無理のない範囲で余裕資金で行いましょう。

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